協会沿革

昭和53年4月(1978年) 横浜市・細郷道一氏、新市長に就任

 

市長は、市政の一環として地元産業の育成、発展を織り込み機械器具設備の分野で依存度の高い大手メーカーから小規模工事を市内業者への転換を図る方針としました。

 

その要望に対して同業他社と優良なる工事を施工すべく技術面の向上、安全管理等を目的として任意の協会を発足し、市当局に届出を行いました。

 

平成15年6月(2003年) 協会設立25年を機に、任意団体から有限責任中間法人として、新たなスタートを切りました。

 

平成21年5月(2009年) 法改正により「有限責任中間法人」より「一般社団法人」へ移行しました。